iPRO-INPUT

iPRO-DBSの画面がそのまま入力画面に…。
そして、iPRO-MARGEと連携できます。

iPRO-DBSの画面がそのまま入力画面になります。
つまり、出力帳票が入力画面となり、出力イメージを確認しながら入力できますので、使用頻度の少ない帳票の入出力に威力を発揮します。
例えば、保険会社での取扱いの少ない申込書や納品指定伝票等の入力画面兼帳票出力データとして使用できます。

<汎用性の高いテンプレートデータ>
 台紙をはじめとするテンプレートデータはiPRO-DBSとしております。つまり、出力帳票が完成した段階で入力画面も完成しております。
<受領するバリアブルデータには柔軟に対応>
 各項目間はロジック処理も含めてテーブルがセットされますので、個別の計算項目の追加等は柔軟に対応できます。また、出力されたデータはそのまま帳票とマージされPDFデータとして生成可能です。
<多彩な文字レイアウト機能>
 入力時の文字溢れの際の文字レイアウト処理について、自動改行や文字変形処理等に対応し、入力時での体裁確認も可能にしています。
<出力ファイルはPDF>
 出力生成されるファイルはフォント埋め込みPDFファイル(単ページ・複数ベージ/ファイル可)としております。
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システムイメージ

iPRO-DBS=入力画面→PDF帳票
 

 
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