iPRO-DBS

プロ用DTPシステムから、ビジネスユーザーへ
当初は印刷業界向けに開発されたDTPシステムであるiPROシリーズは、現在では複雑でタフな帳票を使用する保険会社を中心に使用されているiPRO-DBSとしてリリースされております。
印刷業界で必要とされる高い編集機能を維持しながら、ビジネスユーザーでもストレスなく使用できる操作性と、オンライン帳票等ビジネスユーザーが必要とするデータ連携に対応できる機能を有しています。

<簡単な操作性>
 iPRO-DBSの操作性は、「オペレータは初心者」を前提していますので、1〜2日程度のトレーニングで操作が可能です。
<ビジネスユーザーでの豊富な実績>
 生保・損保会社を中心にビジネスユーザーの多くで運用され、帳票設計等様々なシーンで運用実績があります。
<印刷会社で多くの導入実績>
 帳票制作のプロである印刷会社にも多くの導入実績があり、DTPシステムとしても使用されております。
<拡張性の高いデータ>
 iPRO-DBSで作成された帳票データを、機械打ち帳票のオーバーレイ化やバリアブルデータをマージしPDFデータにするシステム等、電子伝票への展開、さらにイメージワークフロー等をはじめとした外部のフローへの連携や実績も豊富です。
<印刷会社との連携がシームレス>
 iPROシリーズは多くのビジネスフォームおよび一般印刷会社へ導入されておりで、データの受け渡し等に関しては他社製品に比較し「設備化されていない」というストレスはありません。
 
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画面例

線の移動による、はみ出している縦線と文字レイアウトのアンバランス部分に関しての修正も、
わずか10秒程度の修正時間で可能になっています。

 
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操作例

【デモムービー】・・・iPRO-DBSの基本操作をご覧いただけます

 
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